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2009年12月26日

買ったった

久しぶりに楽しいものを買いましたよ。これ。

デジタルのトイカメラですね。チープな質感の写真が撮れるトイカメラって、ちょっと前から気になっていたんですけれど、現像焼付が面倒でしょ。これだけデジカメに慣れてしまうと。で、デジタルのトイカメラだと。こりゃあ良いではないですか。

わざわざポンコツにチューニングしたらしい。そんなのもすばらしいですよね。


こんな感じに撮れます。そしてこれねぇ、iPhotoにとりこんでみてびっくりした。とんでもない日付のフォルダができて格納されたんですね。それもそのはず、2068年なんてとんでもない日付がexif情報に。これも仕様なんだと。ニクイね。


モノクロモードもすばらしい質感。


マクロモードではこんなに寄れます。

動画もね、なかなか良い感じですよ。楽しいです。久々にいい買い物したのではないでしょうかワタシ。と思いましたねぇ。わくわく。

2008年11月 7日

これは楽しいポラドロイド

ゆーまさんのサイトのこのエントリで教えてもらったPoladroid。写真をポラロイド風にするソフトです。一瞬ソフト名もそのものズバリPolaroidなのかと思いましたがなるほどドロイドなんですね。

これがなんつーかすげー楽しいです。起動させるとデスクトップにポラロイド・カメラ風のおっきなアイコンが鎮座しましてね。そこに写真をなんでも良いからドラッグ・アンド・ドロップすると、ジー…ガシャッっつー音とともに写真をペッと吐き出します(擬音が多い)。そんでじわじわっと写真がでてくる。ふると出てくるのもちょっと早くなる。

まー文字で書くとなんかあまり伝わらないので、Macな方は是非いちどお試しを。ずいぶんたのしいです。今んとこMac版のみですが、今月中にはWin版も出すよみたいな。

例えばこんなふうなのができます。

ポラロイド風

これはちょっと前に行った山形県の銀山温泉なんですけれど、昔の着色写真風になってなかなかの味がでました。ポートレートみたいのより風景の方が変化が大きい傾向があるかも。

2008年6月 7日

出費が続く

えと。最近W-Zero3[es]のバッテリの減りが極端に早いような。下手をすると一日持たない日も。

で、もっとクリティカルな問題ならアレですがとりあえずはバッテリを交換してみようよと。pocketgamesさんとこにMugen Power バッテリの在庫がありましたので昨晩注文。

そんなこんなで居たところ、本日ペンタックスK100Dに不具合が。突然AFが合焦しなくなりまして。モーターが無駄に数回まわります。別のレンズでも同じなので本体の不具合でしょう。

痛いことに買ったのが昨年5月なので保証はちょうど切れたところ。ソニーかお前は(苦笑) サイトの簡易見積もりではAFがらみの修理は20000みといてくれよと。

まあ仕方がない。ここはK200Dとか頭をよぎらなくもなかったわけですが、そこまでは。ましてK20Dですか。ブルブル。金が湯水のようにあったらいいですけどねえ。で、明日ピックアップしてもらうことに。

うーんなんか出費がかさみます

2007年9月28日

名月

先日9/25は中秋の名月。帰宅時にふと外を見上げたら結構美しい月が出ていましたので、K100Dをつかんでふたたび玄関先に出てみたのです。

第一発目

ナニも考えず標準ズーム(smcDA18-55mmF3.5-5.6AL)の最望遠端でまず撮ったのがこれ。あはは。ヒドいですね。たまたまなぜかシャッター速度優先になっていて1/125。そしてこれで計算された絞りはF5.6。最大の敗因は暗いからとISO1600にしていたこと。直接撮る満月というのは意外と明るいのですねえ。

ちなみにトリミングのみしていますので、クリックして見れる大きな画像(640x480)が実際に撮れた月の大きさです。全体(3008x2000)の中ではポツンとしていますが、こうしてみるとそこそこ大きく撮れています。

再挑戦

で、ISO400にするとこんなカンジになりました。シャッタースピード、絞りは変わっていません。これならまあまあ。手持ちでこのくらいは撮れるのですから、最近のカメラは素晴らしいですね。上のよりすこし小さいのは、滲んでいないからもありますが、ちょっとズームに触って焦点距離が50mmになったからでもあります。

このへんで雲も出て来まして、また他に用事もあったのでこの晩はここで断念。かなり残念なのは、せっかく200mmズームを買ったのに(そう、買ったんですよ)、ここで標準ズームだけで終わってしまったこと。大きな月が撮りたいじゃないですか。

それにいろいろ調べてみると、この晩は旧暦8月15日ではあるけれど、満月とはちょっとずれていて、正確に満月となるのは9/27の明け方だというじゃないですか。たしかに上の写真でもちょっと欠けているのがわかりますね。

じゃあ次の晩。ということで9/26の晩にまた今度は200mmズーム(smcDA50-200mmF4-5.6ED)をとりつけて夜空に向かったわけです。がっ。

大失敗

なんじゃこりゃ。でございますね。ISO400。そして昼間に撮ったもののためプログラムオートになっていまして、結果1/8にF5.6。さすがにAFでは合焦しづらくフォーカスだけはマニュアルにしていますが、あれですね、オートで月を撮っちゃいけませんってことですね

フレアも出ていますし、そもそも手ぶれしたのでしょう、月が微妙に楕円です。大笑いです。ちなみにこのフレアをおさめるため、この写真だけ50%に縮小してからトリミングしています。

こりゃいかんと、マニュアルに変えて出直します。

そこそこ

で、そこそこのカンジで撮れたのがこれでした。ISO400で1/125、F9.5。でもこれでもまだにじみが有るようです。もうすこし絞るか、シャッタースピードを短くするか。しかしこの辺で雲がかかってしまいタイムアウト。もっとイロイロ試してみることが出来なくなりました。にじんでいるのには薄雲のせいもあるかもしれません。

うーん、悔しい。機材の限界(エントリータイプのデジタル一眼レフに同様のレンズ)もあるにせよ、もう少しクリアにできるのではないか。いろいろとサイトをみたり、mixiに速報をあげてアドバイスを貰ったりしながら、悔しがることしきりです。

そうこうしているうち、ふと窓の外を見ると雲がまた切れていました。を。チャンスだ。

こんなところ

で、まあイチバンましに撮れたのがこんなところでした。ISO200、1/1500、F5.6。暗いのですがこのくらいのほうがクレーター等がまだ鮮明です。これ以上は機材の限界でしょうか。

ということで2晩に渡っていろいろと試してみましたが、おおいに勉強になりました。ということで。

2007年6月 1日

カメラ遍歴デジカメ編

前回に続きデジカメ編です。まずはいま手元にある歴代デジカメたちの写真でもとりますか。

歴代デジカメ

ワタシがデジカメをはじめて買ったのは結構遅くて、たしかあれは2000年。この年は約半年大阪に長期出張というか研修というかで滞在したのですが、そのときに必要がありましてね、これを機に思い切って買ったのでした。たぶんナンバのソフマップギガストアです。

買ったのはカシオのQV-3000EX。3.3メガピクセルですね。ただし仕事に必要といいながら、職場の予算が乏しかったので自腹でした(泣)。

その後新潟に戻ってから、翌年度の予算でこんどはキヤノンのPowerShot S20を購入。これも3.3メガピクセルですね。こちらを仕事用とし、カシオはプライベートの自分専用機となりました。ちなみにS20はまだ現役で使ったりもしています。

この時期カシオやキヤノンを選んだのはメディアがCFだったことが大きいのです。というか、当時コストパフォーマンスが良かったマイクロドライブを使えるというのがポイントでした。ワタシの仕事では普通に数百コマ連続で撮ったりするものですから。まあ今となっては2GのCFなんてのを平気で突っ込んでいますがねえ。そういえばマイクロドライブは振動に弱く、ずいぶん泣きを見た経験が。

こうして仕事用とプライベートとを使い分けていたのですが、次第にプライベートで持ち歩くのにQV-3000はちっと億劫になって来ました。ちっこいのがほしい。ということで2003年の正月でしょうかね、ソニーのCybershot U-10を買いました。たしかU-20が出てぐっと安くなっていたのです。それにしてもちっこくなりようが極端です。

画素数はぐっと落ちますが(130万)、なんといっても胸ポケットに入れておける小ささ。単四電池使用の気軽さ。惚れました。そういえばそれ以前にスタパ斎藤氏の怒濤のレビューを見て欲しくなりまっていた拙者だったのだ(スタパ調)

これは使いましたねえ。その頃から本格的にサイトも運営し出しましたし、webにのせる程度の写真ならこれでまったく充分。今だって充分でしょう。そういえばこいつで最初に撮ったのもたぶんカッパ。

さてさて、その後2003年の秋に中古のCLIE PEG-NX73を衝動買いしますが、これがはじめてのカメラつきPDA。あまりCLIEでは写真撮りませんでしたけれど、U-10のメモステ引き抜いてCLIEに挿して大きめの液晶で見るというのが、なかなか結構でした。そういえばこの頃はまだカメラつき携帯は持っていませんで、はじめてのカメラつき携帯は2004年に買ったF900iTです。その点でも遅いですね。カメラについてはつねに流れのうしろから付いて行っているカンジですワタシ。

PDAや携帯ではその後TH55、京ぽん2、WZERO3[es]がカメラつき。[es]のカメラもなかなか良いなと思う昨今でありますが。

さてさて単体のコンデジではU-10を長らく愛用していましたが、だんだんと欲も出て来ました。なんといっても低画素。次第にPCのディスプレイも大型化したのですが、それにつれて物足りない感が増して来たというのもあるかもです(ワタシは滅多にデジカメの写真をプリントアウトしません)。そして色調などにも飽きが来はじめました。

そんなときにほぼ衝動買いしたのがキヤノンのIXY Digital L3でした。昨年の春ですね。デザインが往年のサイバーショットUシリーズを彷彿とさせてなかなか気に入ったのでした。5メガピクセル。一気に画素数も上がり、それでいてちっこい。こいつは今でも気に入っていますので、K100Dと平行してまだまだ使って行こうと思っているのです。

それにしても最初に買ったQV-3000EXの定価は88000円。おそらくそんな価格では買っていませんが、今回買ったK100Dよりは高かった筈。いやあ時代ですねえ…といってもまだ7年ですか。銀塩の30年と比べてまだ7年か…うーむ

2007年5月31日

カメラ遍歴銀塩編

デジイチ購入を記念してじぶんのカメラ歴を振り返ってみようかと思い立ちました。カメラにはシロウトのつもりでいるのですが、無駄に長く生きているおかげで、意外といろいろなものをさわっているようです。

たしか小学生のころ、最初に自分用カメラとして父から与えられたのは、ブローニー判のフィルムを使う大時代なヤツでした。といっても一眼レフや二眼レフじゃあもちろんございません。今で言えばトイカメラに類するようなものではないでしょうか。メーカーも覚えていません。固定焦点だったか、ピント合わせをしていたか、すら記憶がおぼろげです。ただ覚えているのは背面の赤いセロファンを貼った窓からのぞくフィルムの数字。

その後、祖父が戦時中に上海で買ったという、中判のスプリングカメラを譲り受けました。これはさらに大時代なもの(戦時中のものだから当然)で、前面のふたをあけると蛇腹が飛び出るのです。これもメーカーは忘れましたが「レンズはツァイスである」というのが祖父の自慢でした。ヒトと違う変わったことがするのが大好きだった(笑)とらじろう少年は、中学の遠足などにこの大時代なカメラをぶら下げて嬉々として歩いていた記憶があります。

スプリングカメラ
ちなみにスプリングカメラてのはこういうやつですね。これはワタシのカメラではなく、photolibraryさんからフリー素材としていただいて来たものです。残念ながら我が家のカメラは、蛇腹の具合も悪くなりレンズにもカビが生えて、使わなくなってしまいました。実家のどこかに潜んでいるとうれしいのですが。

ということでここまでは中判のブローニーフィルムでデビューしたとらじろうなのです。なんかすごいね。

高校に入る頃に買ってもらったような気がするのですが、次に使っていたのはかの名器、リコーのオートハーフでありました。固定焦点の気軽さ。小ささ。そしてなんといってもハーフサイズの経済性が貧乏性のワタシにマッチしました(笑)。ひところなにかというと持ち歩いていた記憶がありますし、ひょっとしたらちっこい機械が好きなワタシの原点はここにあるのかもしれません

その後いつのころからかキヤノンのオートボーイを使い始めました。どうもはじめは父親が買ったのを借りて使っているうち、自分専用のようになってしまったような記憶がうっすらと。考えてみればこれがAFとの最初の出会いでしょうか。これはかなり長いこと使っていましたねえ。

大学時代にいちど京都の祇園祭にもって行きましてね。役行者山という山鉾があるのですが、そこの前で聖護院の山伏が護摩を炊くというですねえ、酷暑の京都で日中屋外で火を燃やすという超過酷な状況ですよ。これを撮っていたらたぶん電子系が壊れました。

で、仕方がないのでまた買ったのがやはりオートボーイだったという。

これは1994年に新潟に来た時ももって来ました。今でも探せばどこかにあるでしょう。ワタシが買った最後の銀塩カメラです。あ。ひょっとしたら自分で買ったのは最初で最後かも…

その後はレンズつきフィルムが全盛期となり、まあちょっとしたスナップしか撮らないワタシは一時ほとんどこればっかり。まともなカメラとは無縁になって行きました。

こうした一連の自分でスナップなんかを撮るカメラと並んで、特殊なカメラがあります。それがヒラカワのHK-35。マイクロフィルムを撮るカメラです。もちろん自分で買っていたのではありません。学生時代の研究室の備品です。

これポータブルなんですが、ちょっとした旅行カバン並みのケースに入っていまして、じつに重い。まあ撮影台もセットになっているので当然なのです。研究室の下っ端は、調査旅行の時にはこれを担いで行くのが習わしでありました。

このカメラ、原理は一眼レフなのです。マイクロフィルムはISO感度が低い高精細なものなので、だいたい60Wのランプ4コで照らしてf8くらいにするとシャッタースピードが1/4くらい。厚手の冊子などを撮影する時は被写界深度が深い方が良いので、もちっと絞り込むとシャッタースピードは 1/2くらいで適正露出だったような。つまりとてもスローシャッターなので、ミラーが上り下がりする音が「パッコン」という非常に味のあるものとなります。

ということで考えてみるとこれで銀塩の一眼レフにはさわっているわけで、絞りとシャッタースピードの関係、絞りと被写界深度の関係、マニュアルフォーカスの勘所などは、こいつで修行しているといっても良いのであります。が、あまりに特殊ですね。

思わず長くなりました。次回はデジカメ編であります。

2007年5月28日

ついにこんなものにまで手を出す

ときおり貧乏なような話題をふりまきがちな当サイト管理人ですが、ポツリポツリと順調に物欲を発散させてもいますので、「なんだ小金もってんじゃねーかよー」などと鼻白む方々もおられるのではないかと心配な昨今でございます。

決して裕福ではないのです。ないのですが。どうも毎年この5-6月という時期になると大きめの買い物をしているような気がします。昨年はMacBookでした。一昨年はIC-R75とAR8600Mk2(どっちも通信型受信機です)を2台ほぼ同時買いというあきれた所業でした。その前の年はiBookでした。その前は…

えっと。そろそろボーナス時期だからという気のゆるみもあるのでしょう。それと年度はじめから走り出して、五月病というのでもないですがそろそろちょっと息切れして来た時期に、なにかちょっとここらで気持ちを奮い立たせよう、という意味合いもあるのかもしれません。

いずれにせよ、今年もそんな時期がやってまいりました。で、今年はこれでありました

K100D

おそろしいですね。とうとうデジタル一眼に手を出してしまいましたよ。

ワタシこうしてネットを通じて友達付き合いをさせていただいている方々は、なんといってもデジもの好きな方々ばかりですから、カバンの中からいろんな訳の分からない小物を引っ張り出して来がちな方々が多い(含自分)のですけれど、飲みの席などでフツーにデジイチを取り出す方も結構おられましてね。いやあ結構好きですねみなさん、と思いつつも、「オイラはコンパクトデジカメで充分」と長年思っていたのです。そして銀塩時代から一眼レフは経験なし(厳密に言うとないでもないのだけれどそれはまた別の話)。

ところがなんでしょうね、突然猛烈に欲しくなりまして。それから色々な方々のアドバイスもいただきつつバタバタしていたのです。いやあ受信機の時もそうでしたけれど、ワタシどうもあたらしいジャンルに乗り出す時は無駄にバタバタしがち。一種の病かもしれませぬ。

最初のバタバタは機種選定。ご承知のようにここ数年各社がんばって低価格のエントリーモデルを投入し、それぞれに結構売れています。ワタシが狙うのもその線。で最初に気になったのはニコンのD40Xでした。それから店頭でさわってみたりスペック見たりmixiで友人に相談したりしながら、なんとなくキヤノンのEOS kiss Digital Xに行きかけた。まあどちらかと言えばこっちかなーと。

ところが突然に伏兵があらわれましてペンタックスのK100Dはどうだいと。んで、一夜のうちに形勢逆転翌日にはネットで注文と。あらら。相談した方の中には気が抜けられた方もおられたでしょう。

まあですねえ。手ぶれ補正やら何やらもあったのですが、実はその晩のうちにWebでみた作例の画調に惚れたのがイチバンの理由でした。まあそんなのはいくらでもどうともなると思いますし、そもそもドシロウトがぱっと見てわかるわけでもないとも思うのですが。いいのです惚れたんだから。600万画素でも良いな別にそんなでっかくプリントするわけじゃないし。

ま、それが最初のバタバタ。そして次のバタバタはショップ。最初某ネットショップで注文したのですがどうも在庫の関係でかなり待ちそう。K100Dは5月末までキャッシュパックキャンペーン中なので早く欲しいじゃないですか。そうじゃなくとも早く手にしたい。早く手にしたいなら近所の実店舗で在庫探し歩くのはどうか、とも思いましたが、都会と違って競合店舗の少なさからか、あまり安くならなそうだし(交渉次第かもしれませんけれどね)。

てなことで注文した翌日には本体と標準レンズのセットをキャンセルして、他の在庫ありそうなショップに再度注文。当初注文したショップには義理立てして(そんなんしなくてもいいとは思うが)200mmの望遠の注文のみを残すという、大ジタバタ。なんか意味なくジタバタしていますがホントに。

で、日曜日に無事入手したのでありました。はー。

しかし楽しいっ。あたらしいモノは楽しいのです。さてまずはこれですよ。

第一号写真

記念すべきデジイチ最初の写真はこれでなくてはいけません。んーどうですかね。あまりのことにくらくらしますでしょうか。

わざわざデジイチ買ってそれかよ、とおっしゃいますか。それではこれなどいかがでしょうか。

これぞ一眼

そうだよこれだよこれこれ。これぞ一眼ならではの背景のボケ。えーとちょっと前ピンですかねえ。

まあ、こんなのぱかり撮っていてもしようがないのですが楽しいのでOKとしましょう。じつは夕方には素振り(命名者ははやしさん?違うのかな?)にも出かけたのですが。

これからも精進して、デジイチの名に恥じるくだらない写真が撮れたら、当サイトでも積極的にサラして行こうかと思うとらじろうであります。

やーたのしいたのしい。

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