« やっと見たこの映画 | メイン | 日本出張のさるぞうさんを迎えて »

2004年5月31日

突然のラ博

この土日は連続毎週上京の第4段でした。で、本当はとっとと帰る予定だったのですが、土曜の晩に急に思い立ってはやし(なべ)さんにメール。

「日曜の晩、某ラ博に行きます?」
「行きますよん」

ということで、新潟へ帰るのとわざわざ逆方向に向かいます。で、あいかわらずラーメン食わず、地下二階の「少年時代屋」(やんちゃや)さんでふたりでまったりと飲んでました。

すると突然後ろからワタシの放漫なイヤ違う豊満なバストを揉む手が延びてくる。この人いやこの犬です。思わず揉み返そうとしても揉むモノがありません(ああっごめんなさいモノを投げないでください)。しかたないので言葉でセクハラ返しをして(最低だなこのデブわ)、そんなこんなしていたらあっという間にワタシは時間切れ。新幹線を乗り継いで新潟まで帰ったのでした。

じつにあわただしくて申し訳なかったです。もともとはやしさんがEOS Kiss Digitalをポチ氏に貸し出すのどうのということを聞きつけて、便乗させてもらってのミニミニオフ。今回の出張ではちとブルーな気分になったこともあったのですが、ほどよく発散できてうれしうございました。ありがとうございます。

こんどまたじっくり飲みましょうね。このサイトを見てくれている、まだ会ったことのない人にも会いたいな。

トラックバックURL

このエントリーのトラックバックURL:
http://koshipa.net/mt/mt-tb.cgi/256

コメント

そうですかー。発散できてよかったっす。
「揉むものがありません」のところ、不覚にも大爆笑してしまいました(笑)。よかった会社で読まなくて。

尻なら揉めるはずぅ?。腹も揉めるぞぉ?。胸だって、胸だってぇ?(涙)。
しまった、恋のメキシカンロックを歌ってもらい損ねました。
今度来た時は絶対に歌ってね(はぁと)。

まとめレスですみませんが、おふたりともどうもです。また揃ってそんなところばかりに反応して…「偽善テイストあふれる当サイトをほどよく汚すキャンペーン」にご協力いただき有り難う御座います。

「ぢゃあ尻なら良いのかっ」と普通の大人の女性に言ったら問題ですが、大人の女性の着ぐるみを着た犬に言ってもしかたないのでいまひとつつまらない感が…。

そうだった橋幸夫。あのラ博の空間で歌うとマッチしすぎて怖いですねきっと。いずれきちんとカラオケでご披露しましょう。

是非本場でメキシカンロック歌ってきてくださいな。ちなみにおみやげはiPod miniでいいです。色はシルバー。

「肩でも揉んでよ」とか返せばスマートなのに、ムキになって言い返してしまう、ああっ、そこがどうしようもなくワンワンさんですね(笑)。他のネタもいくつか溜まっているんですが、ひとまず以上。

あはは。だーかーらー。みなさん揉むとかそういうのに反応しすぎです(笑)。

コメントする

名前(ニックネーム可)とメールアドレスは必ず入力してください.
メールアドレスは管理者にのみ通知されます.

(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)